子どもの成長を改めて実感

今日は次女が通う中学校で

体育祭が開催されました。

 

連休前から

毎日、クタクタになるほど

練習をがんばっていた次女。

 

中学生になってから

はじめての体育祭!

さらには、放送委員なので

いくつかの競技では放送も担当する!

とあって、

数日前からかなり緊張していた様子。

 

聞いているわたしも

ハラハラドキドキでしたが、

つっかかることもなく、

スムーズに話すことができて

ホッとしました。(*´∀`*)

先日のブログ

最近の次女の様子を書きましたが、

こんなふうに外で見る表情は

当たり前なんですが、

また違っているんですよね。

 

まだまだ甘えん坊だと思っていても

まわりの人からは

「しっかりしていますね!」

と言われたり。

 

恥ずかしがり屋だと思っていても

「いつもハキハキしているよね」

と言われたり。

 

それは長女も同じで

だんだん親の手元を離れて

少しずつ、自分の道を歩んでいく。

 

当たり前のことなのですが、

子どもって、いつまでも

「子ども」じゃないんですよね。

 

あと数年後、大人になったとき、

胸を張って社会に出ていけるように

子どもといっしょに

日々を積み重ねていこう、と

改めて感じたのでした。

 

ではでは!

今日もお読みくださって

ありがとうございます♪