いつ何が起きるかわからないからこそ

こころゆるむメンタルコーチ

大迫めぐみです。(^^)

 

今年初めての花火を見てきました!

ここの花火大会の花火は

港で打ち上がるので

海岸に座って眺めていると

目の前に迫ってくるような迫力なんです。(^^)

家族と一緒に花火を見ながら、

今年もこうやって見に来られたのは

当たり前のようで

当たり前じゃないんだよな…と

ふと、思いました。

いつ何が起きるか、わからない。

だからこそ、

日々をもっと大切に生きていこう

と、改めて感じたんですね。

目が覚めると、朝になって

1日を過ごして夜になり、

また、明日がやってくる。

そういうのって

本当は、ものすごく奇跡の連続で

だからこそ

時間を無駄にしちゃいけない、と

思ったのです。

そんなふうに考えるようになったのは

「人生の折り返し地点」

といわれる年齢を過ぎてから。

これから先、

どんなふうに生きていこう?

と考えたときに

真っ先に頭に浮かんだのは

時間は無限ではなく、

有限なんだ。

ということでした。

だからこそ、

やりたいことをやる。

行きたいところに行く。

会いたい人に会う。

壁にぶち当たって

「もうダメだ…」と、あきらめるよりも

どうやったら、

そこから抜け出せるか?

を考えたほうが、うんといい!!

そう思うようになったのです。

「毎日、楽しそうだよね♪」

と言われる理由は

もしかしたら、そこかもしれない

と、ふと思った土曜の夜でした。(^^)

ではでは!

今日もお読みくださって

ありがとうございます♪