まわりと自分を比べても、何も生まれてこない

こころゆるむメンタルコーチ

大迫めぐみです。(^^)

 

さて、昨日のブログで

褒め方を変えると

子どもも大人もグーンと伸びる!

ということを書きましたが、

長女が通う高校は 普段は自宅で授業を受け、 月に1~2回のスクーリング もしくは 年1回の集中型スクーリング ...

じゃあ、自分に自信をつけるには

どうしたらいいんだろう?

褒められないなら、伸びない。

自信もつくわけないじゃない!

…とあきらめるのは、まだ早いです。

昨日のブログに書いたことを

そのまま自分に当てはめてみる。

これ、おすすめですよ!!

たとえば…

わたしなんて

ちっともステキな奥さんじゃない。

まわりのママ友さんたちは

いつもキラキラしているのに

わたしはなんの取り柄もない。

なんてちっぽけな存在なんだろう…。

そんなふうに思っていませんか?

「自信」という言葉は

「自分を信じる」と書きます。

今の自分を認め、受け入れること。

自分のいいところはもちろん、

悪いところも、まるごと認める。

自分を否定してしまっては

自信もなにも生まれてこないんですね。

いいところも、悪いところも

すべてを受け入れると

今度は、毎日の中にある

小さな「できた!」に気がつきます。

気づくことができたら、

あとは、小さくてもいいから

それを毎日積み上げていく。

そうするとやがて

あなたの中に

自信が芽生えてきますよ。(^^)

ではでは!

今日もお読みくださって

ありがとうございます♪